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なにが氏
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あくまでもおつまみですから。
 新曲チェックも気が向いたときでいいかもしれない。
 もったいない気もするけれど、そんなときのためのブックマーク。みたいな感じで。



 水の歌はいい、心が洗われる。
 刺激は一辺倒だと飽きが来るのだけれど、こういうモチーフはむしろその定型律を聞いていたい。
 そのイメージに安堵を覚えるあたり、やっぱり水の伝える記憶っていうのはあるんじゃなかろうか。




 すごく琴線に触れる曲調で、どこか懐かしささえも感じるのだけれど、思い出せない。ピロいわけじゃないんだけど、似通った願いの込められた歌であると思う。
 しっとりとしているようで、しっかりと高みに着きあがっていくギターのメロディが描く軌跡を示すような表題の妙。




 ゆえに、救いとなり得るのは無我の境地であるのだけれど、それに至れない「人」なればこそ、中庸にその身を置くという実現可能性を望む。が、それも甚だ難しく。
 虚構と現実の、その実の不可分。曲自体がそっぽいわけではないけれど、直球の歌詞からくるイメージはサイレントヒルの裏世界な感じ。
 「hevenly blue」の時に比べて、台詞部分が曲と同調する程度に抑え気味で頂きやすくなっている印象。




 違和感がないのが違和感なのががくぽ
 素のクオリティが高いだけに、ギャグとなるとそのシュールさがすさまじい事になるのもがくぽ。




 イントロでボンバーマン余裕でした。
 ノイズの揺れる感じに気持ちよくノッてる傍らで、高音チキチキピコピコがアクセントになっていい刺激。
なにが氏
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:ボーカロイド - :音楽
















 

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