スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
なにが氏
スポンサー広告  

先週の読書
2009年1月12日 - 2009年1月18日の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:521ページ

生徒会役員共 1 (1) (少年マガジンコミックス)生徒会役員共 1 (1) (少年マガジンコミックス)
今回はやたらキャラの個性が強い。いつもと同じはずなのに。
読了日:01月18日 著者:氏家 ト全
ちょこっとヒメ 5 (ガンガンWINGコミックス)ちょこっとヒメ 5 (ガンガンWINGコミックス)
打算だっていいんです。可愛ければ正義。今回は犬猫だけじゃなく、人間のほうにも注目。
読了日:01月17日 著者:カザマ アヤミ
PandoraHearts 7 (Gファンタジーコミックス)PandoraHearts 7 (Gファンタジーコミックス)
シリアスコメディ血みどろファンタジー。佳境への入り口付近?
読了日:01月17日 著者:望月 淳
COPPELION 2 (2) (ヤンマガKCスペシャル)COPPELION 2 (2) (ヤンマガKCスペシャル)
人間ドラマ、アクション、『父親』との邂逅、敵との遭遇、どれも期待をそそるんだけれど、ますます制服の意味が皆無だなぁ(褒)
読了日:01月16日 著者:井上 智徳
バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)
ニューエイジの育成にかかってるのかなぁと邪推してみる。順調すぎる進みだしが次巻でどうなるか不安と期待。
読了日:01月16日 著者:大場 つぐみ
エンマ 2 (2) (ライバルコミックス)エンマ 2 (2) (ライバルコミックス)
バッドエンドが確定している中で、どう話を運ぶのかが見所。
読了日:01月16日 著者:土屋 計
少女セクト (メガストアコミックス)少女セクト (メガストアコミックス)
閉じられているからこその花の園。咲き乱れる百合の花々の相関図が分かりづらいなぁ。
読了日:01月15日 著者:玄鉄絢
FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)
実はカバ裏から読んで店長に首を傾げていました。
読了日:01月15日 著者:とよ田 みのる
FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)
熱いって楽しくて普通のことなんですよね。
読了日:01月14日 著者:とよ田 みのる
教師と生徒と教師と生徒と
猫は大好きです。勝てません。
読了日:01月13日 著者:楓牙
嫌い=好き (MUJIN COMICS)嫌い=好き (MUJIN COMICS)
久々にこの人読んだけど、絵柄と作風変わったなぁ。安定感は歪みなく。
読了日:01月13日 著者:板場 広し
孔子 (岩波文庫)孔子 (岩波文庫)
孔子やニーチェ、マーフィーあたりが好きなのは、箴言のシンプルさが琴線に触れるからかもしれない。
読了日:01月13日 著者:和辻 哲郎
メガミのカゴ (1) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス)メガミのカゴ (1) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス)
作者は、女神の籠って言いたかったに違いない。方向が散逸していて不安定なのが怖いなぁ。巻末の読み切りだけでも十分な気はする。
読了日:01月13日 著者:松本 ミトヒ。
夢渡りプルチネッラ (2) (角川コミックス・エース 98-15)夢渡りプルチネッラ (2) (角川コミックス・エース 98-15)
どーでもいい、なんて。いつから口癖になってたんだろう。
読了日:01月13日 著者:大岩 ケンジ
カノジョは官能小説家 2 (ヤングガンガンコミックス)カノジョは官能小説家 2 (ヤングガンガンコミックス)
真っ黒和服美人。次巻でひと波乱起こりそうな予感。
読了日:01月12日 著者:後藤 晶
夢渡りプルチネッラ (1) (角川コミックス・エース 98-14)夢渡りプルチネッラ (1) (角川コミックス・エース 98-14)
丸い絵柄も合うなぁ。雰囲気もしっかりファンタジー。今回は続いてほしいなぁ。
読了日:01月12日 著者:大岩 ケンジ

読書メーター



 幕間には先週分の読書履歴を載せてお茶を濁せってばっちゃが(ry
 舞HiMEも舞乙も未見なんですけどね。

 先週一番の収穫はやっぱりバクマンですが、再読したプルチネッラも推したい。
 『GOTH』『NHK』原作付きの作品では比較的安定している大岩さんですが、オリジナル作品だと不調続き。
 ネタが斜め上を向きすぎていたり、世界背景の怪しさが悪い方向に転がってしまったり、残念に思うことしばしばだったわけですが、今回のプルチネッラはなかなか期待できそうです。
 童話的な、奇を衒わないオーソドックスなテーマ。
 少年の成長を描く王道ジュブナイルな、落ち着いた雰囲気。
 それにあわせて随分と絵柄が丸くなっていますが、それでも、描 く 所 は きちっと描いてくれるあたりも素敵。
 (むしろそちらのほうがよりくぁwせdrftgyふじこ!)

 ただ、
 二巻の最後に、第一部完とあったのが微妙に気にかかったりもするのですが、


 まさかね!
なにが氏
漫画、書籍   0 0

:最近読んだ本 - :本・雑誌
















 

http://naonanigashi.blog54.fc2.com/tb.php/22-e8396138
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。